【ゴリラな毎日】ママヨガからのカフェはしご!身体硬すぎ痛すぎ辛すぎわろた【2026年2月2日】

今日は家前にある有料子育て支援センターでママヨガをやる日!赤ちゃん連れOKでヨガできるとか最高かよ!

登場人物

準備するぞ

朝アラームで起床すると、ロン毛ヒゲはすでに仕事に出かけたようで不在

ベビタムが起き上がる前に、そろりと出かける準備を始めよう。

ジム用に使ってた運動着を着て、上から私服のワンピースを着たら準備完了。

ベビタムにミルクをあげてから、抱っこ紐で支援センターへ向かう。

ヨガ向かうぞ

受付の人「入場料300円、ヨガ代500円です」

すでに室内には、たくさんのママが集まっている。多分全部で12組くらい?

前回のリトミックの参加者は4組だったので大違いだ。

見た感じ、連れてきてる子供はみんな1歳オーバーで自立している子達ばかり。

一方で、ベビタムはまだ首すら座り切っていないので、布団を出してもらい端っこに寝転がせる。

かわええええええw

いよいよ、ヨガスタートだ。

身体かたすぎてわろた

ヨガの先生がやってきて、「この体勢」「あの体勢」と指示してくる。

全然身体まがらないwwwwww

周りのママたちは、子供に寄りかかられたりとかされながらも、軽々しくポーズをとっている。

先生「その状態で耐えてください」

むりむりむりwwwwww

途中で諦めてしゃがみ込む

あまりの硬さに、先生から「明日、きっと筋肉痛になりますよ」と言われる始末。

ベビタム「きゃっきゃっきゃっきゃっ」

周りに人が多いのが嬉しいのか、一人で勝手にご機嫌になるベビタム。

先生「最後、顔を指でおしていきまーす」

ベビタム「すぴー」

はしゃぎ果てて、寝たwwwwwwwww

個人レッスンだよ

みっちり40分ヨガのレッスンを終えて、ぜえはあしてると先生がやってくる。

先生「ベビタム寝てるので、個人的に・・」

先生「ここをぎゅっぎゅっと外に回していると、身体やわらかくなるわよ」

500円しか払ってないのに、まさかのマンツーマンレッスンを受けられたのであった。

豆まきの時間だよ

ママヨガは毎月1回開催されているのだが、今日はそれに加えて節分イベントが行われるらしい。

スタッフ「豆配りますよー」

それぞれの子供に豆が配られていく。

ベビタムは爆睡中だが、一応豆をもらっておく。

さあ、どんな感じで豆まきが行われるのだろう。

スタッフ「鬼が来たぞー!!!」

wwwwwwwwwwwww

鬼のお面を被った青年が、外から室内を覗いているではないか。

そのまま入ってくるのかと思いきや、30秒くらい部屋を覗いているだけで去って行った。

スタッフ「豆まきおしまいでーす」

wwwwwwwwww

ウィメンズマラソン

豆まきが終わったので、キッズたちは離乳食やご飯タイム

ベビタムはまだご飯を食べれず暇なので、一人でスパルタうつ伏せの練習開始。

ママたちはたわいのない話を始めている。

ママ1「来年こそはウィメンズマラソン出たいのよね」

毎年毎年「出たい出たい」と思っているだけで、全然参加していないマラソン大会だ。

↓去年の様子

ママ2「私今年出ますよ。練習で50kmとか走ってます」

すげええええええ!!!!!

ウィメンズマラソンは基本的に抽選なのだが、スポンサーがティファニーからバカラに変わってから、定員割れになったのだとか。

ベビタム「ほんぎゃぁあああ」

うつ伏せに疲れたベビタムが空腹で泣き出したようだ。とりあえず、液体ミルクを温めてあげた。

隣のカフェだよ

ミルクを飲み終えたベビタムが寝そうになったので、少し外を散歩させてから、隣のカフェへ。

店員「すみません、ミルクがなくて・・・」

カフェオレを頼んだが、ミルクが足りていないらしく、デカフェのカフェラテに値段据え置きで変えてもらう。

2時間くらいみっちり作業し、ベビタムがもう泣き出すかなってタイミングで、今度は近所の喫茶店へ。

いつものカフェだよ

ベビタムは覚醒しているが、スキンシップの時間ということで、椅子で抱っこしていよう。

ベビタム「ほんぎゃああぁあああ」

スキンシップの時間のはずが、泣き喚くベビタム。

ちょうど誰もお客さんがいなかったので、カフェの奥側でおむつを替え、温めてもらった液体ミルクをあげる。

ベビタム「ふげえええぇぇ」

満たされているはずなのに、ベビタムはめちゃくちゃご機嫌斜めだ。

ベビタム「ふんぎゃふんぎゃ、ごしごしごし」

顔をむしり出すベビタム。顔をごしごしするときは、部屋が暑くて不快な時。

お客さんも増えているし、カフェの温度を下げてもらうわけにはいかないので、いつもより短めの時間で退店。

お金の清算問題だよ

お店を出たらスギ薬局へ。涼しくなって気持ち良くなったのか、ベビタムは爆睡していた。

ベビタム「すぴー」

帰宅後は、つくりおき.jpでご飯を用意し、ロン毛ヒゲと夕飯タイム

食後のロン毛ヒゲ「お金の清算してくれ!!!」

月末は、ロン毛ヒゲが支払った家賃や電気代から、私が支払った日用品の支払いなどを差し引いて、不足分を私からロン毛ヒゲに振り込みするという儀式がある。

どうやら、その清算を急いで欲しいらしい。

ロン毛ヒゲからしたら、自分にお金が振り込まれる素晴らしいイベントだ。一刻も早く精算して欲しいのだろう。

ということで、コップに溜まったレシートなどを計算して、私がロン毛ヒゲに支払う分を計算する。

くろり「あれ・・・?」

くろり「あなたが私に13000円支払う計算になったよwwwww」

今回は、受精卵の保管代7万円やベビタムのミルク・オムツ代などが含まれているので、いつもと支払い料が逆転していたのだ。

ロン毛ヒゲ「・・・・・」

いつもなら、「すぐに振り込め」と催促してくるくせして、自分の時に限って何も言わないロン毛ヒゲであった。

明日も良い日になるといいな!

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