今日は心理学部の大学生と一緒に子育て支援センターに行く日!1ヶ月前から、「事前に支援センターの人に伝えとかなきゃ」と思っていたのに、忘れ続けて当日になってしまったが、まあ大丈夫であろう。
登場人物

散々な朝
ベビタム「ぷいっ」
今朝のベビタムは、腹一杯なのか離乳食をあまり食べず、スプーンを手で押しのけてくる。
仕方ない。ご飯はやめておむつでも替えよう。
ベビタム「べしゃっ」
ちょっと目を離している隙に、お尻のうんこと薬流すためにもらったオリーブ油をぶっ倒すベビタム。

悲惨な1日の始まりである。
しかし、なんとか持ち直し、駅前で心理学部の大学生と合流し、子育て支援センターに行くことができた。
大学生と赤ちゃん
赤ちゃんたち「ばぶばぶばぶばぶ」
今日は0歳児がめちゃ多いよう。もちろん小顔ちゃんもいる。
大学生ちゃんは最初、たくさんいるママたちに圧倒されて、正座で過ごしていたが、途中から赤ちゃんたちがベビーコーナーから散らばっていったおかげで、心に余裕ができたようだった。

くろり「そろそろ閉館だから、おむつ替えにいこうか」
おむつ替えコーナーに行き、大学生ちゃんとともに履いていたおむつを破る。
ベビタム「ぷしゃぁああああ」

まさかのおしっこ放出。幸い服は濡れずに済んだ。
常連のおばちゃん
心理学大学生ちゃんとは駅で解散し、自分は眠りについてベビタムとともに、いつものおじおば喫茶店へ。
しかし、残念ながら一瞬で目を覚ましてしまうベビタム。
ベビタム「ふげっ」
常連らしきおばちゃん「抱っこしてもよい?」
常連らしきおばちゃん「ミルクも私もあげるわ!!!」

意気揚々とベビタムにミルクをあげだしたが、ベビタムは腹を空かせなかったようで、全然飲んでくれなかった。
途中、以前喫茶店に来ていた中学生4人組のひとりがやってきて、常連の他のおばあちゃんと合流していたりで、なんだか微笑ましかった。
帰宅後は、ベビタムに離乳食あげたり、夜ご飯作ったりととっても偉かった。

明日も良い日になるといいな!

