東京里帰りを切り上げて、11月中には名古屋に帰ることが確定したので、実家のしんどさがだいぶ軽減された!さあ残りの東京ライフなんとか耐えよう。
登場人物
夜中授乳は慣れた
深夜はいつも通り、起きてはミルク飲ませて、ゲップして、泣いてる中ソファで抱っこして・・を繰り返し、気づけば朝。
母親が「ベビタムのこと見といてあげるわ」と言ってくれたので、2Fの弟の部屋で13;30まで爆睡。

言い方はともかく、なんて素晴らしいのでしょう!!!!
できれば、里帰り初期からこんな感じにできたらよかったのだが、いまさらである。
和室に戻ると、ベビタムの服が変わっている。
母親「暑そうだったから着替えさせたわ」
この間買ったばかりのおニューの恐竜服を着ていて、なかなかきゃわきゃわ。
甘やかせすぎ
昼ごはんのきしめんを食べていると、父親のスマホに着信が。どうやら弟かららしい。
父親「弟から、今から東京迎えに来てって電話があった。軽井沢の帰りらしい」

あほなんかwwwwwwww
普段から甘やかしているとこうなるのだろう。
さすがにいまはベビタムもいるので、断っていた。
腕時計2つ男のマスク
ちょい寝不足が続いているので、目が痛いな・・・。
そういえば、数週間前に腕時計2つ男から、アイマスクが送られてきたな!
目玉が出た状態で作業できるマスクなので、装着してベビタムのお世話でもしよう。
今日は珍しくご機嫌なベビタム。
少し目を離していても問題なさそうだ。すると・・
ベビタム「うんぎゃああああ!!!!」

いつものごとく、急に自分の髪の毛を引っ張り、急な痛みにびっくりして大泣きし出したではないか。
すぐにミトンを手につけてあげ、むきぐせを治すために、向いて欲しい視界の先にプーさんのぬいぐるみを設置。

子育ても慣れたものである。
そのあとは地獄の沐浴タイム。最近は、「私は貝になる」モードなので、沐浴は基本的に平和だ。
母親「お湯の温度、今日はいいじゃないの」

たぶんいつもと温度変わらないwwwwww
名古屋帰る話
前日、私が家を不在にしている間に、「里帰りを早めに切り上げさせてほしい」とロン毛髭から両親に伝えてもらっていたのだが、ご飯中に、その話題を母親から切り出される。
母親「ロン毛ヒゲくん、ベビタムの成長が見れなくてさみしいから、里帰りきりあげたいらしいわねえ」
wwwwwwwww

それもたしかに理由の一つであるが、真の理由は精神的にこの家が限界だからなのだが、口が裂けてもそれはいえない。
くろり「・・・毎週末くるたびに顔が変わるのが辛いって前から言ってた」
父親「名古屋に帰るなら、煮沸器は新しいのを買って、これはこうして・・ベビーカーはこっちで買う必要なかったな、くどくどくどくど・・・」
ひいいいい!
深夜はテレビでYoutubeやTverで水ダウを観たりして楽しく過ごした。
最近の母親は、リビングのテレビで中国ドラマをあまり観なくなったので、まじでありがてえ!
あえて言うなら、里帰り初期の段階から、そうしておいて欲しかった。
明日も良い日になるといいな!


