昨日は藤原竜也の舞台を見るために、ロン毛ヒゲにベビタムと2人でお留守番してもらった。今日は、ロン毛ヒゲが早朝から入試のお手伝いがあるらしいので、私がベビタムとお留守番する日だ。
登場人物

ミルク爆こぼしするよう
6時にベビタムの泣き声で起床。最近のベビタムは、早朝に泣き出すことが増えている気がする。
同じタイミングで、ロン毛ヒゲも起床。
ロン毛ヒゲ「なんで日曜日なのに、いつもより早く仕事に行かないといけないのだろう・・」
かわいそうである。
ベビタムは最近下痢気味なので、昨日小児科医に指定された下痢用ミルクをあげる。

ベビタム「ごっきゅごっきゅごっきゅ」
べちゃーーーー
哺乳瓶の蓋が閉まってなかったようで、肌着がミルクまみれになるベビタム。
肌着を新しく着替えさせて、再び眠りについてもらった。
めちゃくちゃうんこ踏ん張る
次に起きたのは9時。いつもなら、朝のミルクを飲んでから5-6時間は爆睡なのに、珍しく今日は2時間で起床。
おそらく、下痢用のミルク「ボンラクト」は消化が早いのだろう。
ただ、すぐにミルクを欲しがらなかったので、リビングのキングジムで一人で遊ばせよう。

さて、そろそろミルクをあげようかな。
ベビタム「ふぅうううううんん!!!!!」
ミルクをあげている時に踏ん張るベビタム。

ベビタム「ぶりぶりぶりぶり」
これまでのベビタムは、基本的に無言でうんこをしていたのだが、急に踏ん張るようになったらしい。
家にい続けるよう
すぐにおむつを替えてあげ、その後は寝かしつけて、起きたらキングジムで遊ばせ、うんこさせて…を繰り返した。
自分はベビタムが寝るたびに隣で昼寝。気づけば14時半だ。
このまま二人っきりで、家にこもっているのもしんどいなと思ったので、抱っこ紐でお散歩にで行こう…と思ったところでロン毛ヒゲ帰宅。

ロン毛ヒゲ「ただいまー!!!!」
ロン毛ヒゲが家にいるなら話は別だ。
外に出るのをやめて、家でカップ麺を食べたり、ベビタムのお世話をしたり、お昼寝したりした。
とんかつ食べるよう
夜ご飯は近所のトンカツ屋さん。
昔、ロン毛ヒゲにお世辞で「オダギリジョーみたい」と言ってくれたおじいさん店主がいるお店だ。
ワンオペでやっているため、飯が出てくるまでめちゃくちゃ時間がかかるのだが、18時前に行ったら客ゼロ!
座敷の席に案内されたので、ベビタムに寝転んでもらってとんかつを堪能した。

あと、ベビタムがいるということで、おじいさんが乳酸菌とプリンをサービスしてくれた。
イヤホンも鍵もノートもない
さて、そういえばそろそろ、ロン毛ヒゲの同級生に依頼されたHPを作成しないと。
このまま家に帰っても絶対に進まないだろうから、このままスタバにでも行こうかな。
ロン毛ヒゲ「俺はベビタムと公園で散歩とかしてくるよ」
すぐにスタバに向かおうとしたが、家にイヤホンを忘れていることを思い出す。

くろり「一旦、家にイヤホン取りに行くから鍵貸して」
ロン毛ヒゲ「自分のイヤホンはどうした」
くろり「たぶんカバンに入ってるんだけど、探すの大変だから貸して」
納得してなさそうなロン毛ヒゲの鍵を借りて、一旦家に戻りイヤホン回収。
マンション外に出て、鍵を返してからロン毛ヒゲとは別方向へ。
30秒後・・・

げげげ!!!同級生とZOOMしたときに、色々メモしたノート忘れた!!!!
すぐに家前に戻って、カバンの中を漁るも、鍵が見当たらない。
ロン毛ヒゲはすでに遥か彼方。
仕方なく、ノートは諦めてスタバに向かった。
ちなみに鍵は、カバンの中のポーチに普通に入っていた。
閉店そして下痢
電動チャリを漕ぎに漕いで覚王山のスタバへ。
妊娠する間は、よくこのスタバに通ったものだよ・・・。
ノートがないので、記憶を頼りに、HP制作にあたって必要なTODOをエクセルに書き出して作業開始。
22時閉店なので帰宅して、ロン毛ヒゲと一緒にベビタムをお風呂に入れたりした。

ロン毛ヒゲ「腹壊したかも・・うんちが水」
数分置きでトイレに駆け込むロン毛ヒゲ。大丈夫なのだろうか?
明日も良い日になるといいな!
