昨日はブラジルちゃんに教えてもらった通り、片栗粉で手作りおやきを作ったのに全然手づかみしてくれず絶望。今日こそは、手作りおやきを食べてもらおう。
登場人物

固形離乳食あげるやで
この間、6Fの人が遊びに来た時に「流動食すぎない?」と言われたのと、前日ブラジルちゃんに片栗粉でおやきを作る方法を教えてもらったので、今日は初完全固形離乳食をあげてみよう。

つい数日前、こんな感じの飯をあげていたのが嘘みたいだ。

まずは、手作りおやきをテーブルの上に置く。
ベビタム「・・・・」
昨日、まずいことを学んだのか、手にすらとってくれない。

スティックにんじんと芋は、一口目食べるも、そのあとは手をつけず。
菓子パンはもぐもぐするのに、なんでなんだ!!!!
支援センターに行くよ
さて、いつも通り、近所の子育て支援センターに行くと、新しく木のトンネルが導入されている。
ベビタム「たったった」
楽しそうに、トンネルをくぐるベビタム。
ベビタム「ずざざざざ、うぎゃーーーー」

そして、高速で床を駆け巡り、顔面スライディング。
鼻の皮がむけていてかわいそうだった。
いつも通りの午後
支援センターに最後まで居座ったら、近くのおじおば喫茶店でスパゲッティタイム。
2時間弱でベビタムが目を覚ましたので、トイレを借りている間にベビタムは大絶叫していた。

RSウィルスで2週間も引きこもっていたので、ママっ子になっていたのかもしれない。
帰りは、マクスバリューとスギ薬局で買い出しして帰宅した。
離乳食しんどい
ベビタム「うぎゃぁああああああ」
朝同様、懲りずに手作りおやきと野菜スティックを手づかみさせようと試みるも、爆泣きベビタム。
ぽいぽいぽいぽいっ
気分転換に渡したおもちゃも、どんどん床に投げ捨てていく。

結局、完食するまで70分。地獄のような時間。
もう、夜ご飯なんて作りたくない、むりむりむりかたつむり。
ロン毛ヒゲにお願いして、夜ご飯をすき家で買ってきてもらったら、まさかの麻辣たん丼的なのを買ってきて絶望した。
麻辣たん食べるなら、ウーバーするわい!!!
でも、ありがとう。
