今日は近くの保育園で毎月開催されている「遊ぼう会」に行く日。午後は何も予定がないのだが、どうしたものだろうか。
登場人物

紙芝居見るよ
近所の保育園では、月1で「遊ぼう会」なるものを開催しているので、午前中はそこに行こう。
ちょい遅れて行くと、お隣さん夫婦、シーサーママ、インスタちゃんなど、見知った顔がちらほら。
いろんなおもちゃが転がっている中、ベビタムは「階段をのぼる」を習得したようで、滑り台の階段を必死にのぼっていた。
メンズ保育士「紙芝居やりまーす」
声量が小さいメンズ保育士による、超絶ぐだぐだな紙芝居が始まったが、ベビタムは知らないお母さんに夢中でまったく見向きもせず。

保育園でベビタムの身長を測ってもらったら、脅威の75cm!
生まれた時は45cmだったのに成長したものである。
そのままマックスバリューで買い出ししてから帰宅した。
たくさん寝ようね
帰宅後は、ベビタムを歩行器に乗せて、掃除をしたり。
ベビタム「すぴーっ」
午前中遊んで疲れ果てたのだろうか、眠りにつくベビタム。
自分もなんだか疲れていたので、一緒に昼寝したら、まさかの3時間睡眠。

絶望の中、ベビタムに離乳食をあげたり風呂に入れたりし、夜ご飯はツクリオの惣菜と冷凍餃子を用意。

帰宅したロン毛ヒゲ「絶対に冷凍餃子いらなかった・・うっぷ」
なんだこいつ!!!
お掃除するやで
食後はお掃除の続き!
というのも、明日はブラジルちゃんが家に遊びにくるのだ。
クイックルワイパーにペーパーを取り付けて、水でびっちょびちょに濡らしてから、部屋の至ることを拭きまくろう。
きゅっきゅっ

ロン毛ヒゲ「なんでそんなびちょびちょにするんだ!!!」
ロン毛ヒゲ「なんで水道水を直接クイックルワイパーにあてるんだ!」
ロン毛ヒゲ「ちゃんと乾いたペーパーで乾かしなさい!!!」
くろり「放置してれば、勝手に乾燥するよ」
ロン毛ヒゲ「カビるだろう!!!」
ロン毛ヒゲはなんでいつも怒っているのだろう。

