今日は昨日に引き続き、ベビタム教育のために家に引きこもってみようかなと思っていたが、やっぱりきつい。
登場人物

すぐ寝るやん
午前中は、ベビタムと2人きりで家で過ごしてみようと思ったが、自分が寝不足ということもあり、正直もう限界だ。
この狭い部屋で、言葉が通じず、すぐに泣く生物と2人きりというのは、非常にメンタルにくる。
ということで、いつもよりちょい遅めだが、11時過ぎくらいに逃げるように家を出発。
すると、途中で爆睡するベビタム。

ベビタム「ぐぅうううう」
仕方なく、おじおば喫茶店に避難し、焼きそばを食べながらベビタムが起きるのを待ってみよう。
・・まったく起きる気配がない。
もう時間は14時。子育て支援センターが終わるのは15時だ。
せっかく外に出たのに、このままだとベビタムを遊ばせられないまま帰宅する羽目になる。
無理やり支援センター
ベビタムはまだ寝ていたが、会計を済まして、そのまま子育て支援センターへと移動。
ベビタム「すぴーっ」

室内にベビーカーごと入るも、まったく起きる様子のないベビタム。
しかし、さすがに環境が変わったので、10分後には起床してくれた。
おしっこてズボンが濡れていたので着替えさせ、離乳食タイム。

離乳食をあげている間、みんなが遊んでいるのを羨ましそうにベビタムは見つめていた。
食べ終わった頃には、閉館まで残り30分のみwwwwwww
ベビタムはとっても楽しそうだったが、ちょっとしか遊べずかわいそうであった。
救世主ブラジルちゃん
そんな中、ブラジルちゃんから連絡。
ブラジルちゃん「リップ忘れてません?」
前回遊びに行った時、車にリップを忘れていたらしく、今日支援センターで返そすつもりが、すれ入れ違っていたようだ。

くろり「そのまま遊びに行っていいですか?」
これでベビタムも遊べる!!!
歩いてブラジルハウスに行き、リビングのアスレチックでベビタムを遊ばせる。
ベビタム「だらーん」

途中で疲れ果てたのか、床でぐったりしているベビタム。
お腹も空いてそうだったので、ブラジルちゃんからお粥を分けてもらってご飯を食べさせた。
正直、自分も寝不足で限界だったので、食後はベビタムをブラジルちゃんに抱っこしてもらい、その間にリビングでちょい仮眠をとり、帰りは車で家まで送ってもらった。
至れり尽くせりかよwwwwwww
ZOOMするよう
今日はこれで予定が終わりというわけではない。
前職の後輩と社長とのZOOMがあるのだ。
ベビタムは帰宅するや否や、リビングで気絶するように就寝。
ロン毛ヒゲの衣装部屋にこもって、ZOOM開始だ。いや、Meetsか。

社長「ウェブ戦略を月10-20万円でどうだろうか」
来年オーストラリアに行こうと思っていたので、小銭稼ぎにはちょうどいい!
ロン毛ヒゲの協力も必要なので、どのくらいコミットするかは考えよう。
ウェブ会議が終わり、リビングに戻りベビタムを触ってみると・・・
あっっっつ!!!!!!

熱を測るとまさかの39度。
そりゃあ、ずっと寝て、しかもだらーんとしてたわけだ!!!!
苦しみのベビタムは、その夜何度も起き上がりかわいそうだったので、途中から隣で寄り添ってあげた。
明日も良い日になるといいな!
