【ゴリラな毎日】ベビタムもロン毛ヒゲも下痢気味だよ!家の鍵は紛失するもの【2026年2月15日】

昨日は藤原竜也の舞台を見るために、ロン毛ヒゲにベビタムと2人でお留守番してもらった。今日は、ロン毛ヒゲが早朝から入試のお手伝いがあるらしいので、私がベビタムとお留守番する日だ。

登場人物

ミルク爆こぼしするよう

6時にベビタムの泣き声で起床。最近のベビタムは、早朝に泣き出すことが増えている気がする。

同じタイミングで、ロン毛ヒゲも起床

ロン毛ヒゲ「なんで日曜日なのに、いつもより早く仕事に行かないといけないのだろう・・」

かわいそうである。

ベビタムは最近下痢気味なので、昨日小児科医に指定された下痢用ミルクをあげる。

ベビタム「ごっきゅごっきゅごっきゅ」

べちゃーーーー

哺乳瓶の蓋が閉まってなかったようで、肌着がミルクまみれになるベビタム。

肌着を新しく着替えさせて、再び眠りについてもらった。

めちゃくちゃうんこ踏ん張る

次に起きたのは9時。いつもなら、朝のミルクを飲んでから5-6時間は爆睡なのに、珍しく今日は2時間で起床。

おそらく、下痢用のミルク「ボンラクト」は消化が早いのだろう。

ただ、すぐにミルクを欲しがらなかったので、リビングのキングジムで一人で遊ばせよう。

さて、そろそろミルクをあげようかな。

ベビタム「ふぅうううううんん!!!!!」

ミルクをあげている時に踏ん張るベビタム。

ベビタム「ぶりぶりぶりぶり」

これまでのベビタムは、基本的に無言でうんこをしていたのだが、急に踏ん張るようになったらしい。

家にい続けるよう

すぐにおむつを替えてあげ、その後は寝かしつけて、起きたらキングジムで遊ばせ、うんこさせて…を繰り返した

自分はベビタムが寝るたびに隣で昼寝。気づけば14時半だ。

このまま二人っきりで、家にこもっているのもしんどいなと思ったので、抱っこ紐でお散歩にで行こう…と思ったところでロン毛ヒゲ帰宅。

ロン毛ヒゲ「ただいまー!!!!」

ロン毛ヒゲが家にいるなら話は別だ。

外に出るのをやめて、家でカップ麺を食べたり、ベビタムのお世話をしたり、お昼寝したりした。

とんかつ食べるよう

夜ご飯は近所のトンカツ屋さん

昔、ロン毛ヒゲにお世辞「オダギリジョーみたい」と言ってくれたおじいさん店主がいるお店だ。

ワンオペでやっているため、飯が出てくるまでめちゃくちゃ時間がかかるのだが、18時前に行ったら客ゼロ

座敷の席に案内されたので、ベビタムに寝転んでもらってとんかつを堪能した。

あと、ベビタムがいるということで、おじいさんが乳酸菌とプリンをサービスしてくれた。

イヤホンも鍵もノートもない

さて、そういえばそろそろ、ロン毛ヒゲの同級生に依頼されたHPを作成しないと。

このまま家に帰っても絶対に進まないだろうから、このままスタバにでも行こうかな。

ロン毛ヒゲ「俺はベビタムと公園で散歩とかしてくるよ」

すぐにスタバに向かおうとしたが、家にイヤホンを忘れていることを思い出す。

くろり「一旦、家にイヤホン取りに行くから鍵貸して」

ロン毛ヒゲ「自分のイヤホンはどうした」

くろり「たぶんカバンに入ってるんだけど、探すの大変だから貸して」

納得してなさそうなロン毛ヒゲの鍵を借りて、一旦家に戻りイヤホン回収。

マンション外に出て、鍵を返してからロン毛ヒゲとは別方向へ。

30秒後・・・

げげげ!!!同級生とZOOMしたときに、色々メモしたノート忘れた!!!!

すぐに家前に戻って、カバンの中を漁るも、鍵が見当たらない

ロン毛ヒゲはすでに遥か彼方

仕方なく、ノートは諦めてスタバに向かった。

ちなみに鍵は、カバンの中のポーチに普通に入っていた。

閉店そして下痢

電動チャリを漕ぎに漕いで覚王山のスタバへ。

妊娠する間は、よくこのスタバに通ったものだよ・・・。

ノートがないので、記憶を頼りに、HP制作にあたって必要なTODOをエクセルに書き出して作業開始。

22時閉店なので帰宅して、ロン毛ヒゲと一緒にベビタムをお風呂に入れたりした。

ロン毛ヒゲ「腹壊したかも・・うんちが水」

数分置きでトイレに駆け込むロン毛ヒゲ。大丈夫なのだろうか?

明日も良い日になるといいな!

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