今日は児童館でいつものハードトレーニングをしに行こう!前日に声をかけたゆるふわちゃんも来ることになったので、公園前で待ち合わせて向かうよ。
登場人物

今日は参加者少なめ
近くの公園横でゆるふわちゃんと合流して児童館へ。
ベビーカーがぶっ壊れたため抱っこ紐移動だったのだが、ベビタムと密着しすぎて腹部分がびっちょびちょ。

前々回の赤ちゃんの会は、参加者が20人ほどいたのに、今日はたったの6人。
支援センターでよく会うエアロビ姉さんや外人ぽい人など、顔見知りだらけ。
お母さん「前もいらっしゃいましたよね!」

私は人の顔をまったく覚えられないので、この人が誰かまったくわからなかったが、まるで覚えてます風に振る舞った。
くろり「私いつもいるんですよぉ」
そして、少人数のバルーンは、一人一人の労力が大きくて、なかなか大変だった。

たくさん寝よう
1時間にわたる運動が終わった後、ベビタムにミルクをあげて帰宅。
ベビタムは児童館→抱っこ紐→ベビーベッドと、ずーっと寝続けてくれてありがたかった。
そして、自分も眠くてたまらなかったので、一緒に昼寝。

3時間後・・
ベビタム「ほぎゃぁ」
さて、ベビタムに離乳食でもあげるか。

1日1回の離乳食でもだるいのに、2回食や3回食なんて考えられない・・。
食べさせた後は、プロジェクターで適当に動画を流して抱っことかした。
マーライオンだよ
今日はロン毛ヒゲの帰りが遅いので、ベビタムをお風呂に入れてミルク。
ベビタム「ぶへっ」

くろり「ひえええええええええ」
一瞬、卵黄が原因かなとも思ったが、しんどくなさそうなので、単純にミルク飲ませすぎただけかな?
さて、ロン毛ヒゲが帰ってくる前に炒飯でも作り始めるか・・。
ロン毛ヒゲ電話「今から作るの?それならいい!食べてくる!!」
なんだこいつwwwwww
帰る前にはできあがる算段だったのに、それを説明をするのもだるかったので、チャーハンは一人分だけ作って食べた。

そんなロン毛ヒゲ、夜はベビタムが全然寝てくれなくてげっそりしていたが、炒飯の呪いである。

